三原色絵画とは

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三原色絵画とは

授業内容 | ゆっくりさんクラス(障がいを持ったこども)


ゆっくりクラス(障がい児教室)

月3回、土曜日にハンデを持った子ども向け教室
 

月3回の土曜日、ハンデを持った子どもたち向けに、ゆっくりじっくりと絵を描く教室=ゆっくりさんクラスがあります。


生まれてはじめての習い事、民間の教室に通ったという児童もいます。教え方の進捗は、ご父兄の方と相談しながら進めて参ります。
 

障がい児童は、言葉でうまく気持ちを伝えれない子や、思春期の障がい児の指導、養育で困る父兄も多いことがあります。


当絵画クラブでは、わかりやすく、具体的に短い表現で話すことなど、愛情をもって支援させていただいています。また、絵画を通してアートセラピーも行っているので、現在の児童の状態を判断の手助けにもなっています。